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2009年07月05日(日)

対(つい)で戦うと書いて対戦

00:30 | 対(つい)で戦うと書いて対戦 - イノセンスのワタシ×カルド を含むブックマーク はてなブックマーク - 対(つい)で戦うと書いて対戦 - イノセンスのワタシ×カルド 対(つい)で戦うと書いて対戦 - イノセンスのワタシ×カルド のブックマークコメント

4人だから対(つい)じゃないだろうというツッコミはなしで。

あなたにささぐ(かむいまるさんは書きました)

http://culdcept-ds.g.hatena.ne.jp/kamuimaru/20090705

カビがはえるくらい長いことやっててたどりついた至極単純な結論とか

「カルド対人戦における基本原則」なんてのを突然語りたくなりました

(中略)

3.○○○○○○

 この日記ではあえて伏せる、

 というかこれを伏せることが今回の日記における主題だったり


 セプト部員の大多数≒DS版から本格的に対人戦を始めた人たちにおいて、

 この3つ目に気づいていない、または頭から消えている方が多く見受けらるこの頃

 だからこんな日記を書くことにチャレンジしたのだよ あー やだやだ


 うっかりここまで読んだ方は是非考えてみてください

 本当に当たり前の原則なのですが、私は結構深イイことだと思っております

対戦してくれる相手がいるからゲームが成立する、ということかなあ。


あるいは


対戦相手に敬意を持って接すること、と言い換えてもいいかもしれない。


通信対戦ができる時代になったことで、自宅にいながら好きなときに対人戦で遊べるようになりました。

しかし、昔からカルドに限らず特定の対戦型ゲームをやり続けている人なら、これが当たり前の状況でないことを知っているはずです。


セプト部は参加人数が多くて年齢層が高めだということもあって、荒れ要因に対する耐性が強い方だと思いますが、小さなコミュニティや若い人中心のコミュニティだと、傍若無人な振る舞いをする人(クラッシャー)が一人加わっただけであっさり崩壊したりします。


そんな訳で、対戦相手にやる気を失くさせるようなことを言ったりしたりしてはいけないし、「ゲームは楽しむためのもの」そして「楽しみ方は人それぞれ」という前提を忘れてはいけないと思います。


自戒も込めて。