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思考の迷宮

2008-12-23

対戦日記

| 00:47

Qのトレーニングをしようと野良で待っていても人が来なかった。なのでwi-fi予選を一戦。

はぁミット:水単走り

プレイヤーA:風単

プレイヤーB:地単

プレイヤーC:水単

序盤

皆順調にクリを配置していく。それでも自分とCは水被りなので土地を取り合うために、思ったより配置できない。

Cが自分のアンダインに対してジオファーグで攻めてくる。ところが何を思ったか自分はカウンターアムルで守ろうとする。当然アンダインは水無効化持ちなので反射すらせずorz こういう恥ずかしい行動は無しにしたい。

この時点で総魔力

自分:500G

A:300G

B:1000G

C:800G

中盤

BのドラゴンゾンビにCがジオファーグ攻撃。けれども即死発動せず、逆に返り討ちに。この隣にはCのLv.2ドリアードがいたので、即死発動していたらもうちょっと違う展開になっていたと思う。

14ラウンド。BがドリアードをLv.4に上げると、まさにその直後Cが素ダイスでそこへダイブ。通行料を回避する手段もなく、哀れ1200Gのお支払い。

終盤

Bは先ほど得た通行料でLv.5とLv.3土地を作成。そのまま誰も高額領地踏むことなく終了。


今日の反省

アンダインカウンターアムル。自分のクリの能力くらい把握しとけってことだ。

自分とBのブックコンセプトは似ていたはずだけど、その速度は大きく違っていた。属性被りがなかったとか、中盤までにマナ4枚引いてきたとかの違いはあるけど、基本的にプレイに無駄がないんだろう。Bは一度も侵略していなかった気がする。そういう風に魔力消費を抑えていたためLv.4を作成できたのだろうし、踏ませることもできたのだと思う。

自分のブックももう少し軽くしたほうが良いのかなぁ。

ゲスト



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