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kfujiiの日記

ニンジャ入れたら負けだと思っている。 ともだちコードは4382-5651-8192なんだよー

2008-12-09

ケルピーの使いこなし 21:32

AI相手だとお手軽に稼げるケルピー(or オールドウィロウ)ですが、確実に足止めできるということは、他のプレイヤーにからみれば、手札さえそろってれば確実に叩けるということでもあるわけで対人戦だとなかなか一筋縄では稼がせてもらえません。

クリーチャーを獣で揃えてトライバルメイルウォーターシールドで守り抜き、もう無理、となったらネクロスカラベゾンビに換えるかランドトランスで売り飛ばす、というブックを組んでみたのですが、それでも仕掛けどころがなかなか難しく、うまくいっても一戦くらいなら勝てるかもしれないけど次からは許してもらえそうにない。

今日は友人との対戦だったのですが、レベル5ケルピーの真横にパイロマンサー配置され、こちらの手札防具が無くなったところで移動侵略であっさり攻略されてしまいました。グロースボディなどでHPをあげておけばマリオの巻物攻撃くらいどうってことはないのかもしれませんが、イビルブラスト対策としてファンタズムを入れていた構成上、グロースボディの居場所がありませんでした。あらゆる場面を想定していたらその分手札が圧迫されてしまうし、ケルピー不発時に備えて他の勝負クリーチャーも用意しておかなくてはならないし。で、どうしても運に頼らざるを得ない部分は残ります。運という不確定要素を自ら消す(強制足止め)分、リスクはかえって増えてしまうわけで、堂々巡り。

JUNCTIONならばの側に水地形があるので、手札がそろってないプレイヤーケルピー除けのために手札がそろうまではを避けてくれるかもしれず、その分時間を稼ぐことはできるかもしれないけど。

さて、レベル4を攻め落とされた後の展開ですが、衰弱したマリオよりはいくらかマシということでドラゴンゾンビに置き換えてくれたところを、地に即死のあるジオファーグで攻めるチャンスがあり、6割方勝った! と思ったのですが、そんなときに限って即死発動せず、土地をすべて手放す羽目に(笑)。

手札が万全にそろっているとき以外はケルピーは無理ですね、やっぱり。マリオ対策を考慮すれば、オールドウィロウ+オール植物ブックのほうが目があるかな。それはそれで火の配置コストがねえ。

2008-12-06

対戦中に無線LANトラブル 04:23

あー。振込み直後だったからキレ落ちと思われただろーなー。あーーーー。今日はひどい目にあったなー。いろいろと。

ライフォドラゴンにコテンパンにされる 02:25

ちょっと流行りすぎじゃね? これ。

ライフォ対策が必要だなあ。

反省 00:52

全員手が遅くてマジ切れして反省。

しかしカード選択で迷うとかまあわかるけど、戦闘後のAボタンはさっさと押すとかそういうことくらいやってほしい。

もう疲れた。

キビキビした対戦を希望。勝ち負けとかじゃないんだよ。

あと、出目の関係もあるから一概には言えないけど、下位じゃなくてトップいじめような。みんな。下位いじめでカード使い切ってトップに攻撃できないとか、論外だから。Wi-Fi予選でそういうのよく見かけるようになった印象。先月のランキングのほうが面白かった。

手が遅い人にイライラ 00:38

誰が何カード持ってたかとか素で忘れるわ。塔に止まったらどうするかぐらい先に決めとけと。

W-Fi 予選がんばってますwww 00:18

火で3人かぶったwww

負ける悪寒www

ケットシーが獣とはwww 06:17

ケットシーが獣とは盲点(よく見ろ)wwwお前二足歩行してるだろwww服着てるしwwwていうかその脛www完全に人だろwww

ケット・シー (Cait Sith)は、アイルランドの伝説に登場する妖精のこと。(ケット=、シー=妖精)

犬の妖精クー・シーが妖精の家畜として外見以外は通常の犬に近い性質を持つのに対して、ケット・シーは人語をしゃべり二本足で歩く上どうやら王制を布いて生活しているらしいことがわかる。また二カ国の言葉を操る者も居て高等な教育水準だと言うことが伺える。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%BC

そ、そうか。どちらかというと(変な日本語)なんだな…

ブックに入れようぜひ入れよう

2008-12-05

Wi-Fi 予選 本日2戦目 05:12

凡戦。

空気の読めないウィビルブックの無謀な移動侵略に再三悩まされ、アイテムを消費して勝負に出られなくなってしまった。この人、三位の俺にはやたら突っかかってきたり、手持ち魔力がほとんどないのに終盤独走トップのバンディットLv1によせばいいのに無意味な特攻(Lv1の土地を奪っても大勢には影響がない上、失敗した際のリスクがデカすぎ)、案の定返り討ちにあって120G持っていかれ、土地のほとんどを手放す羽目になったりとか、序盤からオールドウィロウ出してタコ殴りされてたりとか、なにを考えてるのかさっぱり。まあ、明け方の対戦で眠いのはわかるが。

この人の場合、序盤からトントン拍子でウィビルを3枚配置できていたせいで全員からマークされていたが、4枚目を引く前から無謀な特攻を繰り返し、勝手に自滅して、4枚目を引いたときには、場からウィビルが一掃されており、もう目も当てられない状況に。サドンデスで終わらなかったのはほとんど奇跡だ。ウィビルのとなりにクリーチャー配置せざるを得ない出目のおかげでその特攻のほとんどを俺が受ける羽目になってしまい、イライラしてアホなミスをしてしまったが、これがなければ2位争いには参加できたかも。

Wifiで勝ったらブックを晒すスレ 01:56

Wi-Fi 予選で初勝利。ブックの特性とは関係ないところで勝ってしまった。風クリーチャー中心で、パウダーイーター増殖させてランドトランスで売りさばくか他のクリーチャーに置き換える予定のブックだが、JUNCTIONくらいの規模のマップの4人対戦ではハマりにくいブックだし、そもそも完成度は低いかと思う。が、まあ、勝ちは勝ちというかとにかくツいてた。

相手は無色モスマン系、ジーニーを含む風単色、ミルメコレオ含む風単、の3人。というわけで風多すぎ。自分は序盤からクリーチャーが引けず、他のプレイヤーが着々と土地を埋めて行くのを見て、3ラウンド目には基本戦略を放棄。パーミッション周回を急ぎつつ、Gイールで確保できた水の2連鎖を手持ち魔力を常に使い切る勢いで早め早めにレベルアップして振込み勝負に期待する展開。Gイールに風無効があるので、相性は悪くないとはいえ、2枚しかないGイールで水の連鎖を確保できたのもラッキーなら、よく踏んでもらえたのもラッキー。レベルアップについては先手を打てたので、比較的安全に周回できたとは言える。結局、終盤に至るまで自分の土地が4つ以上に増えることはなく、最終的に振込み後の魔力不足により空いた土地に滑り込んだ水の4連鎖含む6つの土地でどうにか勝ちきることができた。

増えるよ(増えなかったけど)

クリーチャー 17
アイテム 10
スペル 23

イマイチですな。Gイールは今回のようなパターンを想定して入れているわけで、JUNCTIONなら特に相性はいいとは思うが、それにしてもハマりすぎた。早めに方針を決めたおかげでスペルアイテムの使いどころにはこれといったミスはなかったと思う。

2008-12-04

Wifi予選にて 02:23

1位から4位までが1000ポイント以内、フルラウンドで決着する大接戦。操作ミスでレベル3を踏む事故を起こしたりもしたが、結果的にはその方向に歩いたおかげで別の人のレベル3を攻略できたりもして。

まあ、2位どまりだったんだけどね。

WIFI予選 01:59

Wifi予選のマッチングってどういうロジックなんですかねえ。なかなか4人集まらないときがあって困ります。

3人になったかと思えば1人になったりして時間がかかるのはなぜ。

2008-12-03

Wifi予選3戦目 00:28

先日の獣コアティウィビルデッキで臨み、コアティでトップのほこら側風レベル4を奪取するも(それでも俺は3位のまま)後続がトップつぶしに加担できず、終盤の2位(当時)の特攻も失敗。トップの独走を許す展開に。空気の読めない4位の無意味な攻撃(そんなに3位がほしいかこの小市民め。その上、トップのレベル4土地踏んで無策で放銃とかマジ泣けるわ。こっちは順位浮上を度外視してでもトップつぶしのために特攻してアイテム消費させてんのがわからないのか氏ね)をしのいで、なんとなく2位浮上で終了。

終了直前の2位(当時)のわざわざ遠回りして踏みに行った玉砕っぷり(とアイコンチャットでの挨拶)には涙したwww。そんなことしなければ余裕の2位確定だったのにwwwあのとき確かに俺と奴との間で何かが芽生えたwww貴様の骨は拾ったぜwww

3戦目開始 23:50

やばいwww負けるwwwこいつら強いwww

というか 23:27

3着争いが白熱www3着で決着www熱すぎだろ3位争い。つか俺ら蚊帳の外だったよなwww。トップ争いを邪魔しちゃいけないと思ってがんばったよwww

wifi予選本日2戦目開始 22:37

ぼろ負けの悪寒www

Wifi予選緒戦wほこらで3位転落www 22:07

トップだったのにwww終盤にレベル4以上に配置クリーチャーHP-10でウィビル死亡してレベル4ガラ空きwww泣けるわwww

それでもミスがなければ2位はあったなー。とか思うと余計泣けるwww