Weather Report : 部長日誌

2010-07-09

代々木杯台詞集

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「行ってらっしゃい。せいぜい楽しんで来いよ」

「中央乗り換え口って、八重洲中央口のことじゃないの?」

「頼むからこんな人がいっぱいいるところでそんなマニアックな物真似するのは止めてください」

「あらじさんと飲んできたんだけど、超楽しかった。何話したか全然覚えてないんだけど、超楽しかったことだけ覚えてる。でも次回作の話をしようとしたら超シャットアウトされた」

「ヤマトさんと部屋変わることになった。早寝して本番に備えたいんだけど、俺らがうるさくて寝れないからって。ヤツは本気だ」

「カルドと、ブラジル対オランダと、どっちが大事だと思ってるんですか」

「しぐれーる見た? 見てない? 起きたのあいつ? 起きてたよね?」

「チッ、やってらんねぇよ!」(DSを投げる)

「普通にやってりゃ勝つだろ、こんなもん」

「負けた瞬間、ほんと血の気が引いて、何も考えられなくなった。目の前が真っ暗になったんだ。あー、伯爵と甘えびさんが同時に遅刻して失格になったりしないかなぁ」

「勝てたはずなんだよ、勝てたはずなのに、なぜか一瞬集中力が途切れて、気がついたら踏んでた」

「メシ? いや、俺は勝ったら食わないって決めてたから」

「もっちー、やまとん、hsuさんはわかる。けどたかしお前、練習してないし昨日はサッカー観てたし、ブックはパクリだし、何が実力ですよだこんちくしょう」

「テーブルの向こう側は決勝の可能性がある希望に満ちた参加者、こっち側は負け犬たちの遠吠え」

「はい、記念参加組、道を空けてくださーい」

「これは、これはプロレス的においしすぎる組み合わせになったぞ。マジでもっちーさん勝って欲しい」

「俺はあそこまで悔しがれない。見たかあの表情を。あれが俺たちに欠けてるものだよ」

「決勝つったってしばらく土地取るだけでしょ? 便所行って来ようっと」

「まさきちさんだけ人間っぽい。あとの3人はプレイが速すぎる。エンターテイメントをわかってない。少なくとも俺には追いつけない」

「見ろ、あのヤマトさんが鼻をかいたぞ」

「ヤマト!! ヤマト!! ヤマト!! ヤマト!!」

ローカストは、ついうっかり撃ってしまいました」

「愛してるよハニー」

「カルド」

「サイコー!!」

「いやね、タクシーやってると、結構すれ違い通信できるかなーって思ったんですよ。特に秋葉原辺りを運転してる時にはね。でも全然だめ。2件しかすれ違えなかった」

「秋葉原の事件があったでしょ。あのとき僕、現場にいたの。近くのネットカフェに。なんか騒がしいなって思ったけど、モンハンやってたからそのまま無視してた」

「新弟子だ、新弟子が来た」

「いやね、二次会のメンツを集めようと思ってるんですけど、やっぱりこういう時は女の子から集めないとね」

「帰りたくねえよ、俺明日仕事すんのやだよ」

部長、どうしよう。起きたら鍵が無かった……」

試合時間が1時間くらいあるとして、ヤマトさんの実質的なプレイ時間って、4分くらいじゃないの」

「ヤマトさんみたいに姿勢を正したら、超自然に相手の手札が頭に入ってくる。マジすげぇ。ものすごい集中できる。でも集中しすぎて面白いこと言うの忘れるから面白くねぇ」

「で、鳥山明とタイアップできたら、一星球から七星球までのカードを作るんだよ。6枚が手札にある時に7枚目を引いてきたら、画面が暗くなってシンリュウが出てきて、ギャルのパンティがもらえる」

「俺こういう裏トーナメントだと強いんだ。いっつも裏番やってる」

「1ラウンドに4回戦闘するとかアホか。時間押してるんだよ、いい加減にしろ。超楽しそうだけど」

「次はGP山形期待してます!」

「おかえりなさい。楽しそうだったね。全部観てたよ」

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